[連載] この人に聞きたい
「環境」「エネルギー」「OMソーラー」などをキーワードに、環境に対して関心が高く、自らも実践されている方にお話を伺っています。ぜひご参考ください。(インタビュー記事は、OMソーラー(株)・会内誌掲載内容を一部編集したものです)
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- 第33回:いわむらかずおさん

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日本における絵本作家の第一人者であるいわむらかずおさんの思いや、絵本を通して子どもたちに伝えたいことを、OMソーラーを導入した「いわむらかずお絵本の丘美術館」でインタビューしています。(文/2012年4月現在)
- 第33回:いわむらかずおさん
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- 第32回:宿谷昌則さん
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東京都市大学教授で建築環境学を研究されている宿谷昌則さんに、"住宅とは何か"、"本当の快適さとは?"といった、さまざまなテーマについて解説していただいています。(文/2012年2月現在)
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- 第31回:下村健一さん
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第31回目は内閣広報室審議官の下村健一さんです。マスコミ、官邸、市民活動という異なる立場において報道現場に深く関わってこられた下村さんに、これからの時代の情報の伝え方、受け止め方について話をお聞きしました。(文/2011年10月現在)
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- 第30回:マエキタミヤコさん
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「100万人のキャンドルナイト」「ほっとけない世界のまずしさ~ホワイトバンド」「フードマイレージ」「いきものみっけ」などの仕掛け人・マエキタミヤコさんに、情報発信やコミュニケーションをテーマとしたお話を伺っています。
(文/2011年7月現在)
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- 第29回:野沢正光さん

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OMソーラーの前進ともいえる「ソーラー研究会」時代からパッシブデザインに取り組まれ、環境共生建築の分野では住宅、施設を問わずに第一人者として活躍されてきた、建築家・野沢正光さんにお話を伺っています。
(文/2011年5月現在)
- 第29回:野沢正光さん
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- 第28回:森 摂さん
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ビジネス雑誌『オルタナ』 の発刊を通じて、社会にメッセージを発信している森さん。今回は、東日本大震災後にインタビューを行い、その考えや活動とともに、今後社会はどう変化していくかについてもインタビューしています。
(文/2011年3月現在)
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- 第27回:涌井史郎さん
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造園家、大学教授であり、TBSテレビ「サンデーモーニング」のコメンテーターとしてもお馴染みの涌井史郎さんに、住宅と庭の関係、人と緑の関係などについてお話を伺っています。
(文/2011年1月現在)
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- 第26回:岡田武史さん
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今回は、W杯南アフリカ大会でサッカー日本代表監督を務めた岡田武史さんにお話を伺っています。「サッカーをやっていなかったら環境活動家になっていた」というほど環境問題に強い関心をお持ちの岡田さんが環境問題に関心を持ち始めた経緯や、現在のライフワーク、今後取り組んでいきたいことなどをお話してくれました。
(文/2010年10月現在)
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- 第25回:三遊亭小遊三さん
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「笑点」でおなじみの落語家の三遊亭小遊三さんは、趣味の卓球での縁を通じて「地球環境イニシアティブ」の活動に参加されています。また、古典落語の中でも特に長屋の話を得意とされていることから、落語を通して見た江戸のエコ社会や、昔と今の暮らしの違いについて、そしてご自身の価値観、エコ観についてお話くださっています。
(文/2010年9月現在)
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- 第24回:レオナルド・ベヌッチさん

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元プロバレーボール選手で現在はイタリア語の講師、そしてタレントとして活躍の場を広げているイタリア人のレオナルド・ベヌッチさんは、OMソーラーの家の住まい手でもあります。今回、日本とイタリアの住文化の違いも含め、家や家づくり、家族への思い、などについてお話くださっています。
(文/2010年8月現在)
- 第24回:レオナルド・ベヌッチさん
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- 第23回:長沢岳夫さん
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大都会を舞台にクリエイティブの最前線で活躍する一方、土いじりが好きで、米やバラを育てながら田舎暮らしを楽しんでいるコピーライターの長沢岳夫さんに、ご自身の生活やこれまでの仕事、現在の暮らしに対する想いなど、について伺っています。
(文/2010年6月現在)
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- 第22回:いしかわじゅんさん

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漫画家であり漫画評論家でもあり、OMソーラーの住まい手であるいしかわさん。真贋を見極める眼の持ち主であるいしかわさんにOMソーラーはどのように映ったのか、また、実際にOMの家に住んでみての感想などをお聞きしています。
(文/2010年3月現在)
- 第22回:いしかわじゅんさん
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- 第21回:大橋マキさん
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元フジテレビアナウンサーで退職後は英国にてアロマセラピストの資格を取得し、現在一児の母として子育てをされている大橋マキさんに、暮らしで大切にしていることや住まい観、アロマと建築の共通点について伺いました。
(文/2010年1月現在)
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- 第20回:安田喜憲さん
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環境と文明の関わりを紐解く「環境考古学」という学問を切り開かれた安田喜憲さんに、森と人との関係、森を背景に成立してきた日本の文化、さらには「普通の家」の意義や大切さについてお話を伺っています。
(文/2009年10月現在)
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- 第19回:白井貴子さん
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女性ポップ・ロックシンガーの先駆者的存在であり、最近では音楽活動に加え、環境問題にも積極的に取り組まれている白井貴子さんに、環境問題に取り組むことになった経緯や活動に対する想い、展望を伺っています。
(文/2009年10月現在)
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- 第18回:神保重紀さん
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『日経エコロジー』、『ecomom(エコマム)』等の雑誌の編集長を手がけられる神保さんに、企業戦略、企業経営と環境問題の関わりについて「日経エコロジーの視点」を伺うとともに、一般の消費者の現在の価値観、選択眼についてもお聞きしました。
(文/2009年9月現在)
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- 第17回:小林光さん

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環境省の事務次官でOMソーラーの家の住まい手でもある小林光さんに、個人のお立場での環境省の役割といった初歩的な事実関係から、日本が目指すエコ社会とはどのような社会なのか、そして、エコ社会実現に向けた今後の取り組みなど、OM に関連することを含め、幅広く、環境を取り巻く状況を伺ってきました。
(文/2009年8月現在)
- 第17回:小林光さん
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- 第16回:南雄三さん
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高断熱・高気密化技術の推進、そして、そうした活動をもとにした環境共生住宅の推進に取り組まれている住宅技術評論家の南雄三さんに、現在の住宅業界の動きや、そうした動きにいかに向き合うか、についてお話を伺っています。
(文/2009年7月現在)
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- 第15回:上岡裕さん
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行政、メディア、ミュージシャン、クリエイターなど、幅広いジャンルの方たちと協働してエコに関連する活動を行っているNPO法人エコロジーオンライン・上岡裕さんに、最近、そして今後のエコ情報、方向性についてインタビューしました。
(文/2009年6月現在)
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- 第14回:宮田識さん

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クリエイティブディレクターであり、OMソーラーの住まい手でもある(株)ドラフト代表の代表・宮田識(さとる)さんの感性や考え方に触れながら、OMソーラーの印象や、「モノを見る眼」について、あらためて伺いました。
(文/2009年4月現在)
- 第14回:宮田識さん
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- 第13回:石川英輔さん
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ほぼ完全な循環型社会だった江戸時代をテーマに数多くの執筆をされ、環境やエコロジーについての講演も数多く行っている作家の石川英輔さんに、多消費型の生活を送る私たちが今江戸時代に学ぶべきことや、現代を生きるヒントをうかがっています。
(文/2009年3月現在)
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- 第12回:澤地孝男さん
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独立行政法人・建築研究所の環境研究グループ長として建築と環境について研究を行っている澤地孝男さんに、近年社会的なニーズが高まっている省エネ、省CO2の流れを踏まえた住宅・建築・環境のお話を伺っています。
(文/2009年3月現在)
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- 第11回:HARQUAさん
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作曲、歌唱、アーティスト仲間との様々な形でのコラボレーションなど、多彩な音楽活動を繰り広げるミュージシャンのHARCO(ハルコ)さんとQuinka,with a Yawn(キンカウィズアヨオン)さん。ご夫婦であり、「HARQUA(ハルカ)」というユニット名で音楽活動や環境活動も行っているお二人に、環境、音楽、暮らし、OMソーラーのことなどを伺っています。
(文/2009年1月現在)
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- 第10回:奥村昭雄さん

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建築家であり、東京藝術大学名誉教授でもある奥村昭雄さんは、OMソーラーシステムの考案者でもあります。尽きることのない好奇心と情熱を持ち、「熱と空気をデザインする」ことを建築的工夫と太陽熱活用の可能性とともに模索し続ける奥村昭雄さんに、改めてOMソーラーの良さ、OMを語る上でのキーワードなどについてインタビューしています。
(文/2008年11月現在)
- 第10回:奥村昭雄さん
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- 第9回:田辺新一先生
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早稲田大学教授・田辺新一先生は、国内外において温熱環境、室内空気質、光環境、環境デザインなど、さまざまな研究を行ってきた建築環境学のスペシャリストです。「エネルギーに関して十分に考慮することは、差別化ではなくベーシックなものになっていく」という田辺先生に、「快適の定義」「これからの住宅が向かうべき道」について伺いました。
(文/2008年10月現在)
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- 第8回:班目健夫さん
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東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニックの班目(まだらめ)健夫さんは、西洋医学とその他の医学を取り入れた統合医療に取り組む医師であり研究者でもあります。「食事を摂るように、熱もとるべき」という班目先生に、温度が人の健康に与える影響、医療の視点から住宅に求めることなどについて伺ってみました。
(文/2008年11月現在)
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- 第7回:谷口信雄さん
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現在、東京都では、「太陽エネルギー利用拡大連携プロジェクト」を推進しており、太陽光とともに太陽熱の利用拡大を図るべく、スキームづくりに取り組んでいます。東京都環境局の職員として全力でプロジェクトに取り組む谷口信雄さんに、取り組みの現状と今後についてお話いただきました。
(文/2008年9月現在)
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- 第6回:内田弘さん
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映画『KIZUKI』の仕掛人であり、雑穀米を中心とした食品販売、レストラン事業などを手がけるベストアメニティ(株)の経営者でもある内田さんに、映画製作のきっかけや構想、環境への取り組みをお話いただきました。あわせて、今でこそ多くの人に親しまれているものの、かつては「絶対に売れない」と言われたという雑穀米にかけた思いも伺っています。
(文/2008年7月現在)
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- 第5回:中嶋朋子さん
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北海道の大自然が印象的な国民的ドラマ「北の国から」で蛍役を演じた中嶋朋子さんは、ご自身の経験を通して環境問題に高い関心を持たれています。「100人いたら、100通りの気づきがあっていい」と、やわらかな目線から環境問題を考える中嶋さんご自身の「気づき」、そして、家や暮らしについてお話を伺いました。
(文/2008年6月現在)
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- 第4回:宮崎吾朗さん

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映画「ゲド戦記」で監督を務められた宮崎さんは、OMの住まい手でもあります。以前は都市緑化などの造園計画・設計に従事され、「三鷹の森ジブリ美術館」や「サツキとメイの家」では建築にも携わったという宮崎さんに、OMとの出会いから現在まで、そして「家」「暮らし」について伺いました。
(文/2008年5月現在)
- 第4回:宮崎吾朗さん
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- 第3回:宇田川光弘さん
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建築と環境分野のさまざまな委員会の委員を務め、行政の政策策定にも関わっておられる工学院大学工学部建築学科教授の宇田川先生に、太陽熱利用の可能性や普及の方向性、OMソーラーの評価などについてお話を伺いました。
(文/2008年5月現在)
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- 第2回:飯田哲也さん
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環境エネルギー政策研究所所長として「自然エネルギー」「省エネルギー」推進のための国政への政策提言、地方自治体へのアドバイス、国際会議やシンポジウムの主催など、幅広い分野で活動されている飯田さんに、日本のエネルギー政策や社会の認識の実態を伺いました。
(文/2008年3月現在)
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- 第1回:山本良一さん
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東京大学生産技術研究所教授であり、地球温暖化問題の第一人者としても知られる山本良一先生。日本テレビ『世界一受けたい授業』に出演されるなど、難しい環境問題を分かり易く解説し、精力的に活動されている山本先生に、温暖化問題の現状と未来について伺いました。
(文/2008年2月現在)












