施設パブリシティ

OMソーラー施設、OMソーラーに関して取り上げられた雑誌・新聞・書籍などを紹介します。

  • 美しい屋根2015

    美しい屋根2015
    種類:雑誌
    号数:日経アーキテクチュア SPECIAL 特別編集版 2015 October
    出版社:日経BP社
    発行日:2015年10月10日
    動向太陽熱利用+太陽光発電(32〜37P)にて、野沢正光建築工房設計、サイト工業社屋・太陽熱エネルギー活用型住宅実証棟(仙台)を紹介。美観に配慮しながら、エネルギー性能を上げる太陽熱集熱パネル、集熱空気の輸送電力用の自立運転太陽電池、トップライトなどを屋根に並べた木造平屋。社屋の離れには太陽熱エネルギー活用型住宅実験棟が建つ。屋根の形状だけでなく、地域材活用や敷地の地域への利用の可能性などにも触れている。
    施工はOM会員工務店であるサイト工業による。
  • 近代建築2014 7

    近代建築2014 7
    種類:雑誌
    号数:2014 7
    出版社:近代建築社
    発行日:2014年7月5日
    学校建築特集の36の学校建築事例192〜193Pにおいて、「くまもとアートポリス」のプロポーザルにおいて選定された、野沢正光氏設計の和水町立三加和小中学校を紹介。木造校舎と体育館にOMソーラーを搭載し、杉の無垢材などを使用し、地域の木材の表情が感じられるような校舎に仕上がっている。
  • 建築技術 2014年5月号

    建築技術 2014年5月号
    種類:雑誌 建築技術
    号数:2014年5月号
    出版社:建築技術
    発行日:2014年7月17日(木)
    「中規模木造建築物の建築設計を実務から学ぶ」特集の巻頭事例としてOMソーラーが採用された和水町立「三加和小学校」の計画を紹介。計画設計者である野沢正光氏、構造設計者である山辺豊彦氏ほか、関係者が担当箇所について執筆。「くまもとアートポリス」のプロポーザルにおいて選定された本計画では、木造平屋、減築改修、地域木材・自然エネルギー利用をテーマとして計画されており、OMソーラーについては「温熱環境計画」のページで野沢正光建築工房の利光氏によって語られている。
  • 新建築 2014年4月号

    新建築 2014年4月号

    種類:雑誌 新建築
    号数:2014年4月号
    出版社:新建築社
    発行日:2014年4月1日(火)

    2030年の家をテーマに、「エネルギー」「ライフ」「アジア」の3つのコンセプトのもとに「慶応義塾大学」「芝浦工業大学」「千葉大学」「東京大学」の4大学が民間企業を連携しモデルハウスを展示、効果を検証して審査した大会「エネマネハウス2014」。慶応義塾大学による提案「慶應型共進化住宅」にはOMソーラーシステムが採用された。「環境から建築へ」と題し、本大会の開催を きっかけに考える、設備設計のこれまでとこれからについて対談。
  • 新建築 2014年3月号

    新建築 2014年3月号
    種類:雑誌 新建築
    号数:2014年3月号
    出版社:新建築社
    発行日:2014年3月1日(土
    既存中学校に小学校を合築する和水町立三加和小中学校のプロジェクトに、OMソーラシステムが導入されました。建築家・野沢正光氏により木造の小学校校舎、屋内運動場の新築が行わ れた。架構に地元、熊本県産のスギ材を使用。OMソーラーで冬期の暖房と換気、夏期の夜間の冷熱取り込みが可能。
  • *エコハウスへの誘い:設計の実践から検証まで

    *エコハウスへの誘い:設計の実践から検証まで
    種類:書籍 *エコハウスへの誘い:設計の実践から検証まで
    出版社:鹿島出版会
    発行日:2014年2月20日(木)
    環境省の「21世紀環境共生型住宅のモデル整備建設促進事業」による全国20の自治体で完成したエコハウスの紹介。りんご並木のエコハウス(飯田市)、小水力発電のまちのエコハウス(都留市)、北九州エコハウス(北九州市)、こうちエコハウス(高知県)の4物件にOMソーラーが採用されている。